運用機能


icon 開発者と運用者をBuddy(相棒)に

稼動開始後のアプリの持つ課題、進捗、障害情報、作業ノウハウ等を可視化し、開発者と運用者が一体となるアプリ運営のDevOpsを支援します。

 

● 履歴の自動記録

c1

c2

yubi2

Buddy なら、データベースの初期設計時に「履歴」属性をオンにしておくだけ。

いつ誰がどのようにデータを変更したかなど、すべての記録が自動的に残ります。

「いつ・誰が・何をしたのか」がわかるので、原因究明だけでなくシステム構成や運用の改善検討につながります。


 

● システムログ

c3

c4

yubi2

Buddy なら、どのアプリにもログが自動的に残ります。

「検索キーワードにどんな入力がされているか」など、アプリ固有の情報をカスタムログに残すことも簡単にできます。


 

● デバッグ環境とバージョン管理

 

c5a

c6

yubi2

Buddy なら、どのアプリにもデバッグ環境と本番環境が用意されています。

既存アプリのコピーを作って別バージョンのアプリを開発したり、保存しておいた過去のバージョンに戻したり、という機能も標準で備えています。

バージョンアップのためのテスト環境構築やデータ移行などにコストをかける必要はありません。